バリューパートナーとして
信頼関係を築く

営業部は業界毎に分かれた独自の推進担当制によって活動しています。スタッフはそれぞれ担当する業界において個別企業をサポートしています。業界に特化した知識や経験を活かし、バリューパートナーとして信頼関係を築き、コンサルティングな関係性のもとで提案活動を行っていきます。中身は顧客の課題解決のためのプランであり、メディアの提案、HPや各種ツールなどクリエイティブな企画商品、WEBバナーなど扱う内容は多岐にわたります。外部のスペシャリストと連携しながらプロデュース力を活かしたコンセプトワークには定評があり、オリジナリティの高いワークが評価されています。

広告づくりからコンテンツ開発まで

和歌山リビングのハウジングコーナーは住宅推進担当による独自の企画で進めている。
また、福祉介護推進担当が終活BOOKの企画制作まで担当するなど、推進部門によっては広告業務を超えたメディア制作まで担当します。また、テーマによっては部内でプロジェクトチームを編成し、新聞のスペシャル版などトレンドを意識したコンテンツ開発にも取り組んでいます。

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サンケイ広告 大村

大村 将人

Omura Masato
本社 営業部
課長
2002年7月入社
趣味はバンド活動、名作映画探究(主にサスペンス)

Zealous Message
■経歴と得意分野
観光業界からアミューズメント業界、医療業界に至るまで、様々な業界の仕事に携わり、現在は自動車業界専任担当となる。主に輸入車関連で多くの実績を残しています。
■どのような仕事をしていますか?
各種媒体の広告販売や制作物の企画・制作、イベント運営まで、多種多様なクライアントニーズに対して、ソリューションをカタチにして提案することを心掛けています。
■現在の課題とこれからやってみたいこと
広告業界では、特にIT事業やコンテンツ事業に関して地方はまだまだ中央に遅れを取っています。一つの目標として、そういった分野の中で“地方”から発信するオリジナリティの高い企画・商品を生み出していきたいです。